じぶん流クージー-クリエイター編

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これまでは、
デザインされた「通せるクージー」を買う。

これからは、
買ってから「じぶん」で完成させる。

それが
「じぶん流クージー」

クリエイターの
「じぶん流クージー」

7人のクリエイターが、「こんな通せるクージーが使いたい」をテーマに、「じぶん流クージー」をつくりました。

カスタマイズの方法は、クリエイターの自由。
唯一の条件は「通せるクージー」本来の機能を損なわないことのみ。

MAZ fantasy pen works(まつふぁんたじーぺんわーくす)

松岡 可奈枝
1991年生まれ。
PAINT FACTORYにて修行後、独学で技術を学ぶ。
カリグラフィー、チョークアートを得意とし、1枚ずつ手書きで製作するウェルカムボードを始め、店舗のサイン、メニュー、壁画などもデザインから施工までを手掛ける。
現在はレインボー倉庫(下北沢)を拠点に活動。
個別にレクチャーを行うカリグラフィー講座も開催し、イベントではワークショップも開催する。
ジャンルやデザインにとらわれず幅広い活動を行う。

chocohome(ちょこほーむ)

ありふれた『日常』の中で、手に取った瞬間「ドキドキ!ワクワク!チョコが溶けてしまうほどに少しだけ体温が高まる」...そんな日々楽しく使いたくなるような、アクセサリーやバック、日常雑貨、犬服やキッズアイテムを自分の大好きな場所「chocohome」でハンドメイドしています。

[じぶん流クージーコンセプト]
私の思うクージーはどうしてもアウトドアや野外イベントなど、デザインがアウトドア仕様なイメージなものが多いので、家で過ごすことの多い自分にあった、思わず使う度に「ドキドキ!ワクワク!」する『家の中で使える可愛いクージー』をコンセプトに自分流クージーへアレンジしました。
これならキッズから大人まで誰にでも簡単に『じぶん流クージー』が作れちゃいますよ。

SOUTH FACTORY(サウスファクトリー)

アンティークビースやスワロフスキーを刺繍した、ウェディングアクセサリーのお店です。

RuReS★キョーコ(るーりーず★きょーこ)

デザイン学校を卒業後、自身のブランド「RuReS★」を立ち上げる。
現在は手描きのイラストやパソコンでのイラストの制作販売、ウッドバーニングアーティストとして活動しています。
ウェルカムボード、誕生日プレゼント、出産祝いなどに世界に1枚の物を作っています。

TOMOYUKI GUNJI(トモユキ グンジ)

TOMOYUKI GUNJI
グラフィックデザイナー/グラフィックアーティスト
1983年生まれ 東京都出身
2013年より独立。
アナログ表現とデジタル表現を合わせた独自のスタイルでアパレルを中心としたデザインワークからオリジナルのアートワークと幅広い分野で活動中。

teograff(テオグラフ)

グラフィックデザイナー
本業の傍ら、ペイントを中心に制作活動中。

[じぶん流クージーコンセプト]
小動物が手のひらに乗ってるようなクージー。
その名も「マンモスクージー」。
タンスに眠っていたファーをカットしてクージーにすっぽり被せて縫い付けました。
裁縫素人の僕でもできるアレンジ。
フカフカのファーが気持ちよく、この時期には手放せないアイテムに。火気厳禁!

FUNK FREEDファンク フリード

専門学校を卒業後、印刷会社を経てライブ・イベント・路上販売などに出店し、イラストを主にした作品制作に傾倒する。
和テイストの絵柄を好むが、ポップ・ロックなデザインもわりと好きで、ジャンルにはこだわらず制作する。
現在は受注発注にてマイペースに活動中。

「じぶん流クージー」は
かんたんに
始められます。

「通せるクージー」の本体は、ウェットスーツと同じ素材でつくられています。
ポリエステル製の生地が、クロロプレンゴムの表側に貼られていますので、Tシャツ感覚でかんたんに「じぶん流クージー」がつくれます。
ベースにできるプレーンな「通せるクージー」は全4カラー展開。

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たいせつな方への
プレゼントにも!!
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