
熱帯魚を飼育しているお客様からこんな報告を頂きました。
ペットボトルを使った自作の発酵式CO2添加装置を設置する際のカバーとして、通せるクージーが活躍するそうです。
見た目のカバーとしてはもちろん、お客様のお話ですと安定して二酸化炭素が発生している気がすると仰っていました。
はっきりとはわかりませんが、本体に使用しているネオプレン生地の保温性が関係しているのでしょうか。
実際に数値を取って実験したわけではありませんので、あくまで使った方のご感想までにお願いいたします。

発売して何年も経ちますが、まだまだ知らない応用方法が出てきますね。
新しい応用方法が見つかった時は、またご紹介します。
通せるクージー500シリーズのラインナップ
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